銀座コージーコーナー、スイーツとのマリアージュを考えたオリジナルブレンド発売

全国の限定店舗にて5月2日(日)発売

銀座コージーコーナー、スイーツとのマリアージュを考えたオリジナルブレンド発売

株式会社銀座コージーコーナーは、スイーツとのマリアージュを考えて開発した、オリジナルブレンドのドリップコーヒーとハーブティーを、全国の限定店舗にて2021年5月2日(日)より販売を開始します。

自宅や職場で気軽に飲めるドリップパック式

銀座コージーコーナーは、テイクアウトしたフレッシュケーキやマドレーヌ、クッキーなどをより楽しんでもらいたいという思いから、今回、スイーツとのマリアージュを考えたドリップコーヒーとハーブティーを開発しました。

ドリップコーヒーは、ブラジル、コロンビア、タンザニア産の豆を使用した深煎りブレンドで、味わいは、酸味控えめで、深いコクと苦味、ロースト香が特徴で、カップの縁に掛けて淹れるドリップパック式を採用しているので、自宅はもちろん、職場などでも気軽に楽しめます。

ハーブティーは、凍頂烏龍茶と緑茶をベースにローズマリーなどの香りをつけた、優しくそよぐ春風をイメージしたオリジナルハーブティーで、ティーバッグ式を採用しているので、カップに入れてお湯を注ぐだけで気軽に楽しめます。

価格(税込)は、ドリップコーヒーが1個(8g)86円で、25個入りの箱も用意されており、こちらは2,160円、ハーブティーは、ティーバッグ(2g)6個入りで2,700円、どちらも5月2日(日)より通年販売予定です。

(画像はプレスリリースより)

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プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/