北海道の老舗ブランド可否茶館よりパウチタイプのアイスコーヒー発売

4月中旬より新発売

北海道の老舗ブランド可否茶館よりパウチタイプのアイスコーヒー発売

北海道でコーヒーチェーンを展開する老舗ブランド「可否茶館(かひさかん)」は、アルミパウチタイプのアイスコーヒー「可否茶館 アイスコーヒー パウチタイプ 無糖」を2021年4月中旬より新発売します。

グラスに注ぐだけで本格的な味わい

「可否茶館」は、1971年北海道札幌市に「大通店」をオープンした老舗コーヒーブランドで、2003年には北海道小樽市に焙煎工場を新設し、北海道を代表するロースターとして、北海道のコーヒー文化を牽引しています。

今回発売される「可否茶館 アイスコーヒー パウチタイプ 無糖」は、グラスに注ぐだけですぐ飲めるリキッドタイプのアイスコーヒーで、手軽に飲めることにこだわりながらも、本格的な味わいも実現したコーヒーに仕上がっています。

特徴としては、ブラジルとエチオピアの豆をネルドリップ方式で丁寧に抽出することで深みと厚みのある味を実現しており、水には高品質な南アルプスの伏流水を使用しているとのことです。

「可否茶館 アイスコーヒー パウチタイプ 無糖」の内容量は1,000mlで、賞味期限が製造より9か月、販売は、可否茶館直営店全店、ECサイト、全国の一部店舗にて行われる予定で、希望小売価格は540円(税込)です。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

プレスリリース
https://www.unimat-caravan.co.jp/news/

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