個性的な味わいのブルーチーズを使った生ブルーチーズケーキが登場

新しい生ブルーチーズケーキが登場

個性的な味わいのブルーチーズを使った生ブルーチーズケーキが登場

2021年11月29日、株式会社オペレーションファクトリーは、自社が展開するブルーチーズ専門店Ao(青)から、新商品を発売することを発表しました。

新商品「“King Of Bluecheese”ロックフォールチーズケーキ」は11月30日の10時からオンライン限定で販売されます。

コーヒーとのマリアージュを楽しんで

青カビチーズとも呼ばれるブルーチーズ。

日本において、世界3大ブルーチーズとして知られているのが、イタリアの「ゴルゴンゾーラ」、フランスの「ロックフォール」、イギリスの「スティルトン」です。

同社はこれまで、生ブルーチーズケーキAo(青)にはゴルゴンゾーラチーズを使用していたのですが、今回はロックフォールチーズを使った生ブルーチーズケーキを発売します。

ロックフォールは羊乳が原料であり、個性的な味わいが自慢です。

濃厚なコクをもつ羊乳にしっかりとした塩味、シャープな青カビの香りが混ざりあい、複雑でありながら繊細な風味を楽しむことができます。

そんなロックフォールの個性を最大限に生かす配合と焼き加減を追及して、“King Of Bluecheese”ロックフォールチーズケーキが誕生しました。

ブルーチーズにはブラジル産のコーヒーが合うと言われています。

なめらかでとろけるような食感のチーズケーキとコーヒーのマリアージュを楽しんでみてはいかがでしょうか。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

株式会社オペレーションファクトリー プレスリリース
https://shop.opefac.com/

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