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銀座コージーコーナーで愛媛県産「紅まどんな」を贅沢に使ったスイーツが登場

期間限定販売のスイーツ

銀座コージーコーナーで愛媛県産「紅まどんな」を贅沢に使ったスイーツが登場

2021年11月24日、株式会社銀座コージーコーナーは自社が展開するカフェ・レストラン併設店舗において、来月1日から愛媛県産の「紅まどんな」を贅沢に使用したパフェやスムージー、サンドウィッチを発売することを発表しました。

紅まどんなは濃い紅色の果肉が特徴的な柑橘で、まるでゼリーのような食感が魅力のフルーツ。

豊かな香りとコクのあるたっぷりの果汁で、多くのフルーツマニアが熱い視線を注いでいる柑橘です。

紅まどんなを引き立てる

「愛媛県産紅まどんなのパフェ」は紅まどんなのおいしさを閉じ込めた、スペシャルなパフェ。

クリームやバニラアイスのミルク感、自家製グラニテのまろやかな酸味が紅まどんなのおいしさを引き立てます。

「愛媛県産紅まどんなのフルーツサンドウィッチ」は香ばしい全粒粉入りのパンで作った特製フルーツサンド。

同社自慢のチーズクリーム&ホイップクリームと共に紅まどんなをサンドすることによって、紅まどんなの食感と果汁感をグッと引き立てました。

酸味のあるコーヒーと合わせたい

柑橘を使ったスイーツは酸味のあるコーヒーと相性が良いと言われています。

タンザニアのキリマンジャロやエチオピアのモカは良質の酸味を持つがあヒーとして知られており、これらのコーヒーは柑橘を使ったスイーツと合わせることによって、お互いの香りを高め合います。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

株式会社銀座コージーコーナー プレスリリース(PR TIMES)
https://prtimes.jp