ピスタチオをふんだんに使った2種類のスイーツが登場

器にもこだわって提供

ピスタチオをふんだんに使った2種類のスイーツが登場

2021年11月1日、株式会社ホテルマネージメントジャパンは自社が運営する、オリエンタルホテル福岡 博多ステーションにある「2F Cafe & Bar CROSS POIN」において、新しいスイーツが登場したことを発表しました。

今回登場したのは、「ピスタチオの生チョコロール」と「しぼりたてピスタチオモンブラン」の2種類。

どちらのスイーツも提供される際は、独特の風合いで人気が高まっている「小石原焼」の器で楽しむことができます。

ピスタチオをたっぷり使ったスイーツ

ピスタチオの生チョコロールは、ピスタチオ尽くしと言っても過言ではないロールケーキ。

ピスタチオをふんだんに練りこんだ生地をふんわりと焼き上げ、ピスタチオ生クリームとピスタチオの生チョコを優しく包み込みました。

店内ではカットしたものを楽しむことができ、テイクアウトなら1本丸ごと購入することも可能です。

しぼりたてピスタチオモンブランは、食べる直前に目の前で仕上げるスイーツ。まさに、しぼりたてです。

サクサクとした食感が楽しいメレンゲの上に、ピスタチオの甘さと香りを生かしたモンブランペーストをたっぷりとしぼって仕上げます。

目の前で仕上げる演出はSNS映えすること間違いなしでしょう。

元々、コーヒーにはナッツのような風味を持つものが多く存在するため、コーヒーとナッツは好相性。

この機会に、ピスタチオたっぷりのスイーツとコーヒーのペアリングを楽しんでみてはいかがでしょうか。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

株式会社ホテルマネージメントジャパン プレスリリース(PR TIMES)
https://prtimes.jp

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